咳が続く、咳で喉が痛い時のセルフケア

今日は赤ちゃん整体の日でした♪
いつも、ホンワカ空気運んでくれる、チビちゃん達に感謝・感謝♪♪

すくすく健康に育ってくれ〜(p゚∀゚q)

ワクチン、おクスリが様々な内臓に影響を及ぼす。
余計なモノはあんまり入れない方がいいよね♪
ただでさえ添加物山盛りなんやし!
でも、保育園、幼稚園から受け入れ拒否も困るから、仕方なく入れたら抜く!をこまめにしてあげたいですね。


さて、今日は赤ちゃん整体の後もセミナーしたりバタバタとしておりました。



その中で陰陽五行を用いた施術の流れなんかも勉強したんですが、これ、一般のお母さんたちが知っててもいいなぁ〜。と思いつつ、用事で郵便局に行くと、喉がガラガラで声も出ない状態の職員さんが…(>人<;)


すこーし前から、季節的に、脾臓や消化器系のお疲れ反応より、肺や大腸のお疲れ反応が強くなってきていました。

呼吸しづらい、咳が続く、便秘気味、喉の痛みがあった…

などのお疲れサインです。
心当たりありますか??


大腸の排泄機能が低下すると、「これ以上モノが入れられない」ようになるので、入り口(喉)をストップします。

または、咳をして外に出そうとする。

喉の痛みが激しくなる前に、大腸の排泄機能を回復させましょう!

普段ケアしてない方は、脾臓のお疲れも引っ張ったままなので、喉の炎症が劇化する恐れがあるので、前〜の記事も合わせて見てくださいね!
(精神疾患のセルフケア 参照)

というか、ともナチュラル整体院でケアしましょう(p゚∀゚q)
元気になりますよ!
…宣伝やん 笑


肺、大腸のケアはここから↓↓↓

まず排泄を高める為に大腸、結腸の辺りを整えます。


ヘソからこぶし一個分ほど左側、骨盤のへり辺りのお腹。
ムニっとお腹を骨盤の奥へと押さえるよう。
5〜10秒ほどで結構です。


次に…。
肋骨を持ち上げ。
これは両方かな。


全面の胸の真ん中の硬い骨〜あばらを包むように持って、上に引き上げ30秒〜1分程キープ。



どちらもですが、呼吸はできるだけ、止めないように。


お子さんにももちろんできるので、ご家庭のファミリーケアにどうぞ。
ポイントは痛くしないこと!


大腸の排泄機能が復活すると、入り口である喉のストップが取れてくるので、ラクになってくるでしょう。

喉の炎症が強い時は、食べないこと!
「入れるな!」って体が言ってるので、その通りにしてあげましょう!

食べれるなら、消化を助ける、大根やシソ、また、腎の働きを補うヒジキやワカメ、しじみ、味噌…。
おぉ旨そうな味噌汁……
書いてるだけでヨダレが…( *´艸`)


ともナチュラル整体所

頭痛・肩こり・自律神経の専門家 ともナチュラル整体所 院長 はま ともかずのブログです♪ 自身の不健康体質の見直しから治療家となり、13年以上の臨床と試行錯誤から作り上げた専門技術で、頭痛や肩こりなどの自律神経の不調の軌道修正を行います。 単にゆがみを矯正する整体とは違い、対処的ではなく根本的に健康体への蘇生に導くことを考えた「蘇生整体」を追求しています。

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