子どもを元気にしてあげるために

よく熱を出す

よくクスリを飲ませる

チョコレートやケーキなど砂糖がたくさん使われたお菓子が好き

目の下にクマがある

集中力が長続きしない

黙ってる時間があまりない

人見知りしなさすぎる

自分の思い通りにならないと癇癪気味

気だるそうな時とハイテンションの差が激しい

甘えた

横目をしている事がある

顔色が黄色みがかっている

顔や頬が赤くなる

手や足にじとっとした汗をかいていることがある

手足が冷えている

お腹が夏でも冷たい

「背筋を伸ばしなさい」と教えている

風邪や熱、咳、鼻水が長引く

鼻血をよく流す

寝返りをうたない

生あくびをよくしている

朝が弱い



子どもを観察してみて、当てはまるのがいくつあるでしょう?
当然多く当てはまると、"弱って"います。


砂糖が使われた食品、お菓子を与えない。
砂糖と塩を、良い砂糖と塩に変える。
肉や卵や魚や果物をたくさん食べるように。
背筋を伸ばすように指導しないこと。


子どもに症状がある場合、そのほとんどの原因は「食」と「クスリ」です。


どうしたらいいか、わからない!
ではなく、まず、食を変えて、クスリから遠のけば良い。




自分で試してみるといいですよ。
白砂糖や糖質を思いっきり避けて食べない週間と、めっちゃたくさん食べる週間を作って体調を観察してみる…。

ラリって観察できないかも 笑

かなり体調が崩れると思います。
むくんだり、オシッコの量が減ったり、便秘になったり、頭痛が頻繁におこったり、肩こり、寝違えを起こしやすくなったり、やたらイライラしたり、朝が起きれなくなったり、やる気がなくなったり、なんやかんやと体に良くないサインが起こりまくります。


大人でも、砂糖の作用は瞬時に起こってきます。

それを小さな体、内臓、神経、脳にどれだけの影響を与えるのか…。



ともナチュラル整体所

頭痛・肩こり・自律神経の専門家 ともナチュラル整体所 院長 はま ともかずのブログです♪ 自身の不健康体質の見直しから治療家となり、13年以上の臨床と試行錯誤から作り上げた専門技術で、頭痛や肩こりなどの自律神経の不調の軌道修正を行います。 単にゆがみを矯正する整体とは違い、対処的ではなく根本的に健康体への蘇生に導くことを考えた「蘇生整体」を追求しています。

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